動画編集、イラスト制作、RAW現像、3DCG――。クリエイティブな作業をノートPCでこなすなら、それなりのスペックが必要です。ただ、各メーカーから次々と新製品が出てくるので「結局どれを買えばいいのかわからない」という方も多いのではないでしょうか。
この記事では、2026年3月時点で購入できるクリエイター向けノートPCの中から、コスパ重視のエントリー機からプロ仕様のハイエンド機まで、厳選した5モデルをご紹介します。記事の後半ではパーツごとの選び方やベンチマーク比較表も掲載していますので、PCのスペックにあまり詳しくない方もぜひ最後まで読んでみてください。
この記事で紹介している価格は2026年3月時点の情報です。最新の価格・在庫状況は各メーカーの公式サイトでご確認ください。
クリエイター向けノートPCおすすめ5選
1. レノボ「LOQ 15AHP10」|RTX 5050搭載で約18.7万円〜の高コスパ機

「まずはできるだけ安くGPU搭載ノートが欲しい」というクリエイター入門者にぴったりなのが、レノボのエントリーゲーミングブランド「LOQ」のこちらのモデル。最新のGeForce RTX 5050 Laptop GPUを搭載しながら、約18.7万円から購入できるコストパフォーマンスが最大の魅力です。
CPUにはZen4世代のAMD Ryzen 5 220を搭載。省電力設計のモバイル向けCPUですが、RTX 5050との組み合わせでフルHD動画編集やRAW現像、軽めの3DCG制作まで十分にこなせます。ディスプレイは15.6型フルHD(1920×1080)IPS液晶でsRGBカバー率100%、リフレッシュレート144Hz対応。クリエイター専用PCほどの広色域ではありませんが、Web向けのコンテンツ制作や写真編集には十分な色精度です。SSD増設用の空きスロットがあり、購入後のストレージ拡張にも対応できます。
| 画面サイズ | 15.6型 フルHD(1920×1080)IPS 144Hz sRGB 100% |
| CPU | AMD Ryzen 5 220(6コア/12スレッド) |
| メモリ | 16GB DDR5-5600(最大32GB・増設可能) |
| ストレージ | SSD 512GB(M.2 NVMe Gen4 QLC)+空きスロット1基 |
| GPU | GeForce RTX 5050 Laptop GPU 8GB GDDR7 |
| 重量 | 約2.4kg |
| 価格 | 186,835円〜(税込) |
▼ こんな人におすすめ
とにかく安くGPU搭載PCが欲しい方/動画編集やRAW現像を始めたい入門者/コスパ最優先でクリエイティブ環境を整えたい方/ゲームも楽しみたいクリエイター
▶ Lenovo LOQ 15AHP10 公式サイトはこちら
2. マウスコンピューター「DAIV S5」|AI対応NPU搭載の次世代クリエイターPC

2025年10月に新たに登場したDAIVの最新シリーズが「S5」です。AMD Ryzen AI 7 350プロセッサと最大50TOPSのNPUを搭載したCopilot+ PCで、AIアシスト機能を活用した次世代のクリエイティブワークフローにいち早く対応しています。
GPUにはGeForce RTX 5060 Laptop GPUを採用し、Premiere ProやDaVinci Resolveでの動画編集、Blenderでの3Dレンダリングなど負荷の高い作業もしっかりこなせます。15.3型WQXGA(2560×1600)液晶は180Hzのリフレッシュレートに対応し、出荷前キャリブレーションによるsRGB準拠の正確な色再現が可能。映像出力端子も充実しており、本体液晶を含め最大6画面の同時出力に対応している点はマルチモニター環境を構築したいクリエイターにとって大きな魅力です。
| 画面サイズ | 15.3型 WQXGA(2560×1600)180Hz |
| CPU | AMD Ryzen AI 7 350(NPU搭載・Copilot+ PC) |
| メモリ | 16GB DDR5(8GB×2 / 最大64GB) |
| ストレージ | SSD 500GB(NVMe Gen4) |
| GPU | GeForce RTX 5060 Laptop GPU 8GB |
| 重量 | 約1.92kg |
| 価格 | 309,800円〜(税込) |
▼ こんな人におすすめ
AI機能を活用した制作に興味がある方/動画編集・3DCG制作をバランスよくこなしたい方/マルチモニター環境を構築したい方/国内メーカーのサポートを重視する方
3. マウスコンピューター「DAIV Z4(2025年モデル)」|約1.12kgの超軽量クリエイターノート

外出先での作業が多いクリエイターにとって「軽さ」は正義です。DAIV Z4の2025年モデルは、マグネシウム合金ボディを採用し重量わずか約1.12kgという驚異的な軽さを実現しました。ACアダプターも約245gとコンパクトなので、本体と合わせても約1.36kgで持ち運べます。
CPUにはIntel Core Ultra 7 255Hを搭載し、内蔵GPUのIntel Arc Graphicsによって中程度のクリエイティブワーク(RAW現像、軽めの動画編集、イラスト制作など)を十分にこなせるパフォーマンスを発揮します。NPU(AIエンジン)も内蔵しているため、Windows Copilotなど生成AI関連の機能にも対応。74Whの大容量バッテリー搭載で、オフィス作業なら約10時間以上の連続使用が可能です。ディスプレイはsRGBカバー率ほぼ100%で、Web制作や写真編集にも十分な色精度を確保しています。
| 画面サイズ | 14型 WUXGA(1920×1200) |
| CPU | Core Ultra 7 255H(NPU搭載) |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| ストレージ | SSD 1TB(NVMe) |
| GPU | Intel Arc 140T(CPU内蔵) |
| 重量 | 約1.12kg |
| 価格 | 316,800円〜(税込) |
▼ こんな人におすすめ
とにかく軽いクリエイターPCが欲しい方/出張や撮影現場に持ち出す機会が多い方/イラストレーター・Webデザイナー/フォトグラファー
4. マウスコンピューター「DAIV N6」|NVIDIA Studio認定のプロ仕様ノート

ここからはプロクリエイター向けのモデルです。DAIV N6はNVIDIA Studio認定を取得しており、Adobe系ソフトやBlender、Unreal Engineなどのクリエイティブアプリケーションでの安定動作が保証されています。
CPUにはIntel Core Ultra 7 255HX、GPUにはGeForce RTX 5070 Ti Laptop GPUを搭載しており、4K動画編集や3DCGレンダリングもストレスなくこなせるパワーがあります。16型WQXGA(2560×1600)ディスプレイはDCI-P3 100%対応で映像系のプロにも対応できる広色域。筐体は金属素材を採用したマット仕上げで、ビジネスシーンにもなじむ落ち着いたデザインです。メモリは標準で32GB、BTOカスタマイズで最大64GBまで拡張可能。3年間のメーカー保証がつく点も、業務で使う方には安心材料になるでしょう。
| 画面サイズ | 16型 WQXGA(2560×1600)180Hz DCI-P3 100% |
| CPU | Core Ultra 7 255HX |
| メモリ | 32GB DDR5(最大64GB) |
| ストレージ | SSD 1TB(NVMe) |
| GPU | GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU |
| 重量 | 約2.23kg |
| 価格 | 479,800円〜(税込) |
▼ こんな人におすすめ
4K動画編集をメインで行う方/3DCGデザイナー・建築CADユーザー/長時間の高負荷作業が多いプロクリエイター/NVIDIA Studio認定環境が欲しい方
5. ASUS「ProArt P16」|4K有機EL×物理ダイヤル搭載のクリエイター専用機

最後にご紹介するのは、クリエイター向けに「専用設計」されたASUSのProArtシリーズです。ここまで紹介してきたモデルがゲーミングPCベースだったのに対し、ProArt P16はISV認証(独立系ソフトウェアベンダー認証)を取得しており、Adobe系やAutodesk系ソフトとの互換性・安定性が保証されているのが大きな強みです。
16型4K OLEDタッチディスプレイは広色域で、映像・グラフィック制作で求められる色再現性を高いレベルでクリア。さらにタッチパッド横に配置された「ASUS DialPad」は、Adobeソフトのブラシサイズやタイムライン操作などをダイヤル回転で直感的に調整できる便利機能です。CPUにはAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載し、GPUにはGeForce RTX 4060 Laptop GPUを搭載。上位モデルではRTX 5070以上も選択可能です。本気のプロ環境を求めるなら候補に入れたい一台です。
| 画面サイズ | 16型 4K OLED タッチ対応 |
| CPU | AMD Ryzen AI 9 HX 370 |
| メモリ | 32GB LPDDR5X |
| ストレージ | SSD 1TB〜(NVMe) |
| GPU | GeForce RTX 4060 Laptop GPU 8GB |
| 特徴 | ASUS DialPad搭載 / ISV認証取得 |
| 価格 | 329,800円〜(税込) |
▼ こんな人におすすめ
Adobe / Autodesk系ソフトの安定性を重視する方/カラーグレーディングなど正確な色管理が必要な方/直感的な操作ダイヤルに魅力を感じる方/最高スペックを追求したいプロクリエイター
クリエイターノートPCの選び方|パーツ別に解説
「スペック表を見ても、何をどう比べればいいかわからない」という方のために、各パーツの役割と選び方のポイントをまとめました。
CPU(プロセッサー)
PCの処理速度全体を左右する最重要パーツです。現在の主流はIntelの「Core i / Core Ultra」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズの2つ。クリエイター向けPCなら最低でもCore i5 / Ryzen 5以上、快適さを求めるならCore i7 / Ryzen 7以上を選ぶのが目安です。
2025年以降は、IntelのCore Ultraシリーズ(Arrow Lake世代)やAMDのRyzen AI搭載モデルが登場し、CPU内部にNPU(AIエンジン)を搭載した「Copilot+ PC」対応モデルが増えてきました。現時点ではNPUの恩恵を受けられるアプリはまだ限定的ですが、今後の対応拡大を見据えると、長く使うなら選んでおいて損はありません。
| 用途 | コスト重視 | バランス重視 | 性能重視 |
| CPU | Core i5 / Ryzen 5 | Core i7 / Ryzen 7 | Core i9 / Ryzen 9 |
CPUの性能が不足していると、いくら高性能なGPUを積んでもボトルネックになってその能力を引き出せません。予算配分に迷ったら、まずCPUに投資するのが賢い選択です。
メモリ(RAM)
メモリは「作業机の広さ」に例えられることが多いパーツです。容量が大きいほど複数のアプリケーションを同時に開いてもPCの動作が安定します。
| 用途 | コスト重視 | バランス重視 | 性能重視 |
| メモリ | 16GB | 32GB | 64GB |
2026年現在、クリエイター用途なら16GBが最低ライン、可能であれば32GBを推奨します。動画編集ソフトとブラウザと資料を同時に開く……といった使い方は日常的に発生しますし、After EffectsやDaVinci Resolveなどはメモリを大量に消費するソフトの代表格です。8GBではまず足りないので、この容量のモデルは避けましょう。
ストレージ(SSD / HDD)
アプリや写真・動画などのデータを保存する場所です。2026年現在のノートPCはほぼ全てSSD搭載ですが、接続規格によって速度が変わります。
| 用途 | コスト重視 | バランス重視 | 性能重視 |
| ストレージ | SSD 512GB | SSD 1TB(NVMe) | SSD 2TB(NVMe) |
クリエイティブソフトの起動速度や素材の読み込みはストレージの速度に直結するため、NVMe接続のSSDを選ぶのがおすすめです。容量は最低でも512GB、動画素材を扱うなら1TB以上あると安心。足りなくなったら外付けSSDで拡張する手もあります。
グラフィックボード(GPU)
動画のエンコード、3DCGのレンダリング、AI処理など映像・画像系の重い処理で性能差が出るパーツです。現在はNVIDIA GeForceシリーズが圧倒的シェアで、RTX 50番台が最新世代となっています。
GPU選びの目安:
| CPU内蔵GPU | イラスト制作、軽めの写真編集程度。動画編集や3Dには厳しい。 |
| RTX 5050 / 5060 | フルHD〜4K動画編集、RAW現像、軽めの3DCGに対応。多くのクリエイターにバランスの良い選択肢。 |
| RTX 5070 / 5070 Ti | 4K動画編集、本格3DCG、AI画像生成などに対応。プロクリエイター向けの推奨スペック。 |
| RTX 5080 / 5090 | 8K映像、複雑な3DCGレンダリング、VRコンテンツ制作など最高峰の処理をこなすハイエンド構成。 |
イラスト制作やWebデザインが中心であれば、CPU内蔵GPUでも対応可能です。ただし動画編集や3DCGを本格的にやるならRTX 5060以上を搭載しておくと、GPUアクセラレーションの恩恵を受けられて作業効率が大幅に上がります。
ディスプレイ
クリエイターPCを選ぶうえで、意外と見落とされがちなのがディスプレイの品質です。色域(sRGB / DCI-P3 / Adobe RGBのカバー率)と解像度は必ずチェックしましょう。
写真・動画の色調整を行う場合、sRGB 100%は最低条件。映像系のプロならDCI-P3対応のパネルが理想です。また、解像度はWUXGA(1920×1200)以上、作業領域を広く取りたいならWQXGA(2560×1600)がおすすめ。有機EL(OLED)パネルは高コントラストで発色が美しいため、予算が許すなら積極的に検討してみてください。
CPU・GPUの性能比較表
「型番を見ても性能がピンとこない」という方のために、主要なCPUとGPUのベンチマークスコアを一覧にしました。パーツの相対的な性能差をざっくり把握するのに活用してください。
主要CPUのベンチマークスコア(PassMark)
| CPU | スコア |
| Core Ultra 9 285 | 56,980 |
| Ryzen 9 9900X | 54,630 |
| Ryzen 9 7900 | 49,355 |
| Core Ultra 7 265 | 48,955 |
| Core i9-14900 | 47,667 |
| Core i7-14700 | 43,664 |
| Core Ultra 5 235 | 40,129 |
| Core i7-14700HX(ノート) | 37,135 |
| Ryzen 7 9700X | 37,164 |
| Ryzen 7 7700 | 35,441 |
| Ryzen 5 9600 | 28,761 |
| Core i5-14400 | 25,809 |
※デスクトップ向けCPUのスコアを含みます。ノート向けCPUは同型番でもTDP制限により若干スコアが下がる場合があります。
主要GPUのベンチマークスコア(3DMark)
| GPU | スコア |
| RTX 5090 | 37,128 |
| RTX 4090 | 28,953 |
| RTX 5080 | 26,047 |
| RTX 4080 | 22,401 |
| RTX 5070 | 18,060 |
| RTX 4070 Ti | 18,198 |
| RTX 4070 | 14,358 |
| RTX 5060 | 10,911 |
| RTX 4060 | 8,732 |
| RTX 3050 | 5,022 |
| GTX 1650 | 2,985 |
※デスクトップ向けGPUのスコアです。ノート向け(Laptop GPU)はTDP制限により1〜3割程度スコアが低くなる傾向があります。ベンチマーク環境によっても数値は変動しますので、あくまで各製品の相対的な性能差を把握するための参考としてご覧ください。
最新のRTX 50番台は前世代のRTX 40番台と比較して、同グレードで約20〜30%の性能向上を果たしています。特にRTX 5060はエントリークラスながらRTX 4060から大幅な性能アップを遂げており、コスパ重視のクリエイターにとって非常に魅力的な選択肢になっています。
よくある質問
Q. スペック選びを手っ取り早く済ませたいです
最低限チェックすべきはCPU・メモリ・ストレージの3つです。以下の基準を目安にすれば大きく外すことはありません。
| パーツ | コスト重視 | 性能重視 |
| CPU | Core i5 / Ryzen 5以上 | Core i7 / Ryzen 7以上 |
| メモリ | 16GB | 32GB以上 |
| ストレージ | SSD 512GB | SSD 1TB以上(NVMe) |
Q. グラフィックボードは必ず搭載すべき?
用途次第です。動画編集や3DCGソフトを頻繁に使うなら必須と言ってよいでしょう。GPUアクセラレーションによって書き出し時間が大幅に短縮されます。一方、イラスト制作やWebデザインが中心でGPU負荷の高い作業をほとんどしないなら、CPU内蔵GPUでも十分対応できるケースが多いです。その分の予算をメモリやストレージに回すほうが賢い選択になることもあります。
Q. ゲーミングPCとクリエイターPCの違いは?
搭載しているパーツ自体は共通していることが多いですが、設計思想が異なります。ゲーミングPCはGPU性能と高リフレッシュレートを重視し、瞬間的な高負荷処理に強い設計。一方クリエイターPCは、色精度の高いディスプレイ、長時間の高負荷作業でも安定するファン・冷却設計、ISV認証によるソフトとの互換性保証など、「安定して長く作業できること」に重点を置いています。とはいえ、上で紹介したLOQシリーズのようにゲーミングPCベースでもクリエイティブ作業に十分使える製品は多いです。
Q. 予算はどれくらい見ておけばいい?
グラフィックボード搭載のクリエイターノートPCの場合、18〜30万円がエントリー〜ミドルライン、30〜50万円がプロ向けハイエンドという価格感です。BTOメーカーならパーツ構成を自分でカスタマイズして予算に合わせた最適な構成を組めるので、公式サイトでカスタマイズ画面を触ってみるのもおすすめです。
まとめ
今回は2026年最新のクリエイター向けノートPCおすすめ5選と、失敗しないためのパーツ選びのポイントをお伝えしました。最後に、各モデルの特徴を簡単に振り返ります。
| モデル | ひとことポイント | 価格帯 |
| LOQ 15AHP10 | RTX 5050搭載の高コスパ入門機 | 約18.7万円〜 |
| DAIV S5 | AI対応NPU搭載の次世代モデル | 約31.0万円〜 |
| DAIV Z4(2025) | 約1.12kgの超軽量モバイル | 約31.7万円〜 |
| DAIV N6 | NVIDIA Studio認定プロ仕様 | 約48.0万円〜 |
| ASUS ProArt P16 | 4K OLED+DialPadのクリエイター専用機 | 約33.0万円〜 |
迷ったときは「自分の主な制作ジャンル」と「持ち運びの頻度」の2軸で考えると絞り込みやすくなります。動画編集メインなら高性能GPU搭載モデル、外出先での作業が多いなら軽量モデル、色の正確さが命ならsRGB/DCI-P3対応の高色域ディスプレイ搭載モデルを優先……という具合に、用途に合わせて最適な一台を見つけてください。
BTOメーカーの製品であれば購入時にメモリやストレージのカスタマイズができるので、「標準構成だとちょっと足りないかも」という場合は公式サイトのカスタマイズ画面もチェックしてみてください。
この記事がクリエイターノートPC選びの参考になれば幸いです。最後までお読みいただきありがとうございました。
▼ 各メーカー公式サイト
Lenovo LOQ 15AHP10 公式サイト
マウスコンピューター DAIV 公式サイト
ASUS ProArt 公式サイト
